【学術成果】ブログ記事を追加
2026年2月12日
学術成果

アプリBiome(バイオーム)の投稿データを活用した最新の共同研究から、市民参加型の調査(市民科学)が外来種モニタリングに非常に有効であることが発表されました。
詳細は下記のリンクから、ご覧ください。
市民×専門家で外来生物対策!アプリ投稿が支える、生態系保全
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2026.08.25トピック【事例追加】海外での取り組み
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2026.08.25プレスリリースアプリBiome、日本自然保護協会と「親子向けコラボクエスト」を開催
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2026.08.19トピック【出展レポート】「グローバル・ネイチャーポジティブ・サミット 2026」に参加しました
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2026.08.07プレスリリース夏休み、京都市全域がいきもの探しのフィールドに。「きょうのいきもの大調査」スタート
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2026.08.06お知らせKDDIグループ データセンター・太陽光発電所等の建設時において、バイオームの生物多様性評価ツールを運用開始
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2026.08.05プレスリリース株式会社バイオーム、JAXAと共同研究を開始 〜衛星データと累計1,100万件超の生物データを統合し、草原・湿地生態系の「状態」を評価するモデルの実現可能性を検証〜