【学術成果】ブログ記事を追加
2026年2月12日
学術成果

アプリBiome(バイオーム)の投稿データを活用した最新の共同研究から、市民参加型の調査(市民科学)が外来種モニタリングに非常に有効であることが発表されました。
詳細は下記のリンクから、ご覧ください。
市民×専門家で外来生物対策!アプリ投稿が支える、生態系保全
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2026.08.07プレスリリース夏休み、京都市全域がいきもの探しのフィールドに。「きょうのいきもの大調査」スタート
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2026.08.06お知らせKDDIグループ データセンター・太陽光発電所等の建設時において、バイオームの生物多様性評価ツールを運用開始
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2026.08.05プレスリリース株式会社バイオーム、JAXAと共同研究を開始 〜衛星データと累計1,100万件超の生物データを統合し、草原・湿地生態系の「状態」を評価するモデルの実現可能性を検証〜
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2026.08.05お知らせ夏季休業のお知らせ
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2026.08.03メディア『GIS NEXT』第96号で、バイオームの取り組みを紹介いただきました
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2026.07.14プレスリリース日本を代表する3つのネイチャーテックが連携!継続的な自然資本マネジメントを実現 -早稲田大学「LIME3」×東北大学「ANEMONE」×バイオームが連携構想を発表-