千葉県との取り組みについて、各媒体で紹介いただきました

バイオームは千葉県とともに、外来水生植物の分布状況を調査するクエストを2025年7月1日(火)~11月14日(金)の間、配信しています。その取り組みの詳細について、各媒体で紹介をいただきました。
概要
千葉テレビ放送(2025年9月16日)
千葉県がスマホアプリでナガエツルノゲイトウなど分布調査 157件情報提供あり
産経ニュース(2025年8月20日)
「地球上で最悪の侵略的植物」を大学生らが駆除 千葉・印旛沼周辺、県はアプリで対策も
千葉テレビ放送(2025年8月20日放送)
「多くの県民に参加を」 千葉県がスマホアプリ使った外来水生植物の分布調査
千葉日報(2025年7月11日 )
外来水生植物分布 アプリ活用し調査 防除へ千葉県民参加型
日本経済新聞(2025年7月4日)
千葉県、外来水生植物防除へアプリ活用し分布調査
取り組みについて
千葉県では、ナガエツルノゲイトウなどの海外から持ち込まれた「外来水生植物」は、千葉県内の河川や湖沼を中心とした広い範囲に拡大しています。その対策の一環として、外来の水生植物の最新の分布を知るために、アプリ「Biome(バイオーム)」を使っての市民調査を実施しています。
詳細はこちら:
https://biome.co.jp/chibaken2025/
最新のお知らせ
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2026.10.26メディア山陽新聞にて、「おかやまいきもの調査隊」の取り組みをご紹介いただきました
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2026.10.26メディア読売新聞にて、「BiomeBoard」および当社代表・藤木のコメントをご紹介いただきました
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2026.10.23プレスリリース【無料セミナー開催】COP17速報:ネイチャーポジティブの国際動向と、企業がいま備えるべき対応策
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2026.10.21プレスリリース「TNFD対応ボード」を無料試用できる、自然資本可視化ツール「BiomeBoard」β版を提供開始
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2026.10.21プレスリリース品川港南エリアにおいて自然資本モニタリングソリューションを活用しエコロジカルネットワークの形成を確認
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2026.10.16お知らせ【COP17】登壇・展示情報